エキドナのホロモデル拡張アニメーション「名場面シーン」が登場!
※本製品をご利用いただく場合は「エキドナ ホロモデル本体」が必要となります。
商品名:エキドナ ホロモデル本体 『Re:ゼロから始める異世界生活』
商品ページ▶
https://xr-marketplace.com/package/365
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デジタルフィギュア「ホロモデル」は、アニメやゲームの公式キャラクターのデジタルフィギュアを鑑賞できるサービスです。
TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」に登場するエキドナの名場面シーンを「エキドナ ホロモデル本体」に再生できます!
ホロモデル本体と組み合わせて使用することで、デジタルフィギュアが動き出します。
※本商品は撮り下ろしボイスが付属しています。

※画像はイメージです。
商品内容
名場面シーン 全7モーション
《ボイス・モーション一覧》
・「あの…?ボクに聞きたいことはないのかい?――…噓でしょ!?ボクは強欲の魔女だよ?世界中のあらゆる権力者がボクの知識にすがろうとこの身を求めてきたんだ。
その!まず落ち着こう!落ち着いて話し合おう!誰も知らない世界の真実の知識がボクには――」
・「――わかってる。君の……これまでの足跡を知っている。……見たからね。だけど、見てきただけだ。だから、できるなら君の口から教えてほしい。君が、これまで何を思い、どう感じて、どれほど抱えてきたか――…それを知りたい。
だってボクはこの世の全てを知りたいと欲する強欲の魔女――……エキドナだからね」
・「そんなに警戒されると傷つくな。ボクはこれでも幼気な一人の乙女なんだよ?」
・「強欲の魔女に話を聞ける機会なんて君以外の誰が求めてもそうそう得られるものじゃないんだ。問答をかわすのに必要なのは互いの存在だけ。余計な無駄は省くとしよう。
言葉だけあればいい。君の知りたい欲を、好奇心を――強欲を、ボクは肯定しよう。さぁ君は何が聞きたい?」
・「すごーくいい人、なんて勘違いだけは絶対にしないで欲しいね。問いかけに答えてしまうのは単なるボクの性分だ」
・「君が持つ『死に戻り』、それは凄まじい権能だ。その真の有用さを君は理解できていない。自分の望む結果に至るまで、幾度でも世界をやり直せる。それは、探究者にとって究極の理想の体現だ――むろん、ボクは君に『死に戻り』を強要したりしない。君は君の望む結果のためにその力を使う。ボクもまた、君の望みを叶えるために存分に知恵を貸そう。その過程で生まれる様々な結果こそが、ボクの好奇心を満たすことに大いに貢献してくれることを期待する――
共に同じ問題に悩み、足掻き、答えを出す。ボクたちはそのための最高の関係になれる――
ボクは君の力を利用し、君もボクを『最善の未来』のために利用してほしい。君を好ましく思って、君の力になりたい乙女心は事実なんだ――
都合のいい女として扱われるのも本望さ、望むなら君の慰みにボクの体を使ってくれてかまわない。喜んで捧げるよ――
君が進むための力を、ボクは言葉で与えよう。慰めも、発破も、愛でもいい。あるいは憎悪でもボクは君に尽くす。尽くせる。尽くす女の子は好きだろう――?君にはボクが必要なんだ。
ボクの好奇心は、もはや君なしでは満たされない。君が誰かを救うために力を使うなら、ボクも救ってほしい――
ボクはボクの強欲を抑制できない――
どんなことがあっても、必ずボクは君を、君の望む未来へ連れてゆく。絶対に、絶対にだ――」
・「その先に『聖域』の解放がある。『聖域』に囚われた君の想い人も、大切な人々も、救い出せる。そのためにボクを奪って、利用して、好き放題にこの強欲を荒らして、未来を掴みに行こう――
ボクが君に望み、君に求め、そして代わりに差し出せるものはそれが全てだ。
ボクは全てを……本当に、全てを赤裸々に伝えた。情熱的に。これは、愛に近い、かもしれない。愛の誓いだ。そのボクの愛に、君はどう応じる?答えてほしい。それもまた、ボクの好奇心を満たす、答えの一つだからね。」
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デジタルフィギュア(3Dモデル)ビューワーアプリ「ホロモデル」「ホロモデルロケーション」でご利用いただけます。
▼ホロモデルアプリのダウンロードはこちら▼
https://xr-marketplace.com/download
※ご購入前にお手持ちの端末でホロモデルアプリが正常に動作するかお確かめの後、ご購入くださいますようお願いいたします。