レムのホロモデル拡張アニメーション「名場面シーン」が登場!
※本製品をご利用いただく場合は「レム ホロモデル本体」が必要となります。
商品名:レム ホロモデル本体 『Re:ゼロから始める異世界生活』
商品ページ▶
https://xr-marketplace.com/package/179
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デジタルフィギュア「ホロモデル」は、アニメやゲームの公式キャラクターのデジタルフィギュアを鑑賞できるサービスです。
TVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」に登場するレムの名場面シーンを「レム ホロモデル本体」に再生できます!
ホロモデル本体と組み合わせて使用することで、デジタルフィギュアが動き出します。
※本商品は撮り下ろしボイスが付属しています。

※画像はイメージです。
商品内容
名場面シーン 全12モーション
《ボイス・モーション一覧》
・「そんな真剣な目をしてどうしたんですか?そ、そんな凛々しい目で見つめられると困ってしまいます…何か言いたいことがあるなら… 目ではなく言葉で… でも、視線もそのままで…
あ、あう…きょ、今日はここまで、です。危うく耐えられなくなりますから、おやすみ、なさい…」
・「 …レムも、考えてみました。カララギに到着して、まず宿を借ります。 生活の基盤は、家とお仕事があれば、なんとかなるでしょう。仕事が軌道に乗ったら… その、恥ずかしいですけど、子ども、とか。 鬼と人のハーフになるので、きっと腕白な子が生まれます。
男の子でも女の子でも、双子でも三つ子でも可愛い子になりますよ」
・「…嫌なんです。苦しいんです。耐えられないんです。困っているとき、誰よりも先に手を差し伸べるのはレムでありたい。 それだけが、レムの望みなんです。ですから… 、これからもレムを隣においてくれますか?」
・「言質、取りました。もう、引っ込められませんよ?」
・「いえ、あの、これはその……レムの方から、です。眠っているスバルくんが、苦しんでいるように見えたから……手を」
・「なんですか、スバルくん。そんな凛々しい目で見つめられると困ってしまいます。そんなにエミリア様がご心配ですか?場所は王城。警備は万全と思いますけど……まったくもう。スバルくんはしょうがない人なんですから」
・「今からレムは急な思いつきで、リンガを使った新しい料理の開発に入ります。ものすごい集中力を必要とするので、きっと、誰かが部屋を抜け出したりしても、気付けない可能性が高いです」
・「スバルくんに、頭を撫でられるのが好きです。掌と髪の毛を通して、スバルくんと通じ合っている気がするんです。スバルくんの声が好きです。言葉一つ聞くたびに、心が温かくなるのを感じるんです。
スバルくんの目が好きです。普段は鋭いんですけど、誰かに優しくしようとしているとき、柔らかくなるその目が好きです。スバルくんの指が好きです。男の子なのに綺麗な指をしていて、でも握るとやっぱり男の子なんだって思わせてくれる、強くて細い指なんです。
スバルくんの歩き方が好きです。一緒に隣を歩いていると、たまにちゃんとついてきているか確かめるみたいに振り向いてくれる、そんな歩き方が好きです。スバルくんの寝顔が好きです。
赤ん坊みたいに無防備で、睫毛なんかちょっと長くて。頬に触れると穏やかになって、悪戯で唇に触れても気付かなくって……すごく胸が痛くなって、好きです」
・「空っぽで、何もなくて、そんな自分が許せないなら――今、ここから始めましょう。レムの止まっていた時間をスバルくんが動かしてくれたみたいに、スバルくんが止まっていると思っていた時間を、今、動かすんです。ここから、始めましょう。一から……いいえ、ゼロから!」
・「一人で歩くのが大変なら、レムが支えます。荷物を分け合って、お互いに支え合いながら歩こう。あの朝に、そう言ってくれましたよね?」
・「かっこいいところを、見せてください。スバルくん」
・「スバルくんが嘘をついていることぐらい、レムにはわかります。その嘘の理由が話せないでいることも、わかります。だから、信じさせようだとか、嘘で丸め込もうだとか、そんな風に自分を追い詰めたりする必要どこにもないんですよ。――だってレムは、スバルくんを丸ごと信じていますから」
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デジタルフィギュア(3Dモデル)ビューワーアプリ「ホロモデル」「ホロモデルロケーション」でご利用いただけます。
▼ホロモデルアプリのダウンロードはこちら▼
https://xr-marketplace.com/download
※ご購入前にお手持ちの端末でホロモデルアプリが正常に動作するかお確かめの後、ご購入くださいますようお願いいたします。